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トリキュラーを使った避妊/自分に合った低用量ピルを探そう

カプセルと手

各世代の特徴

低用量ピルには黄体ホルモンの開発に応じて、第1世代から第3世代にまで分類されています。トリキュラーは第2世代ピルとなっており、現在国内で最も処方される低用量ピルになっています。

沢山の錠剤

1相性ピルと3相性ピル

低用量ピルには1相性ピルと3相性ピルの2種類があります。これはホルモン量の違いによって分類されており、3相性ピルの場合は徐々にホルモンバランスを変化させていくことができます。ただ、飲む順番は間違えないようにしましょう。

青いブリスター

21錠入りと28錠入り

トリキュラーには21錠入っているものと、28錠入っているものがあります。これは服用期間に関係したもので、7日間の休薬期間にも服用するプラセボ錠が含まれているかどうかの違いになります。